デザイン・教育・子育て | こどもデザイン・クリエイター塚本ユージ

子供教育のデザイン・塚本ユージ
HOME > colum >

【イベント報告】こどもみらい祭

子供教育のデザイン、子育て
子供教育のデザイン クリエイター塚本ユージのcolum

2016.08.31

【イベント報告】こどもみらい祭

アンジュール・ワークショップ1

東京未来大学こどもみらい祭で行った
ワークショップ「アンジュール・パーク」は、
約100名の子が参加してくれ大盛り上がりで無事終了しました!
参加してくれた皆さんありがとうございました☆

アンジュール・ワークショップ2

入場口ではガシャガシャマシーンでワークショップで使う缶バッチの材料をゲットしてもらい、
教室内では子どもたちの名前のイニシャルが書かれた画用紙にクレヨンや色えんぴつでデザインしてもらいました。
みんな集中力がすごかった・・・
ちょっと前までワイワイしていた教室がシ〜ン・・・

描き終わった子からパソコンに取り込んでサイズを調整。
パソコン上での作業は大きなモニターでリアルタイムで映して、子どもたちが描いた絵を投影。

すごーい!私の絵だーって目をキラキラさせていました。
その後、缶バッジ機械で世界にひとつだけの缶バッジができあがり、
子どもたちは満足気に持って帰っていました。

アンジュール・ワークショップ3

缶バッジ制作以外にもアンジュール・パークのフォトスタンドを置いていたので、
子どもたちは好きなパーツを使って写真撮影。
終始、僕の長男と未来大学の学生さんたちにも手伝ってもらい、
無事ワークショップは終えることができ、本当に感謝です。
(すでにうちの長男はワークショップ主催側で動いてくれています。これも良い体験!
長女や姪っ子たちはもちろん体験に参加^^)

アンジュール・ワークショップ4

普段、座って仕事している人間にとっては1日立ちっぱはヘトヘト。。。
でも、心はお腹いっぱいな1日を過ごすことができました。

次回は9月24日。
ワークショップスタンプラリー「怪盗アンジュール」を持っている子は、
2回目も忘れずに持ってきてね!

【アンジュールとは?】
Unjour d’enfance(アンジュール・ダンファンス)は、
フランス語で「子どもの頃のあの日」
あの日一緒にいた幸せの青い鳥
今もあなたのすぐそばに。
いつでも身近におけるデザインや雑貨を通して、
「毎日にメルヘンを」をコンセプトにしたイラストブランドです。

これは、子どもたちとのワークショップや活動を通して気づいたこと。
子どもたちをキラキラさせるためには、
大人をキラキラさせなければいけないのかもしれない。という事でした。
そこで、子どもはもちろん、元子どもたちに向けたイラストブランドを立ち上げました。

→アンジュール公式サイトはこちら

関連記事

子ども・デザイン 塚本ユージのイラスト・絵ポエム
ワークショップ・教育・子供のデザインなら「アメージングデザイン」 子供と元子供たちが笑顔でハッピーになれるようなイラストブランド「アンジュール」 子供も大人も嬉しい!可愛い雑貨ショップ

▲ライブ絵本「ぼくの物語」ダイジェスト版

▲ミュージシャンPV

▲絵ポエム ショートムービー

運営WEBサイト

子供と元子供たちが笑顔でハッピーになれるようなイラストブランド「アンジュール」のインスタグラム 子供教育のデザイン・クリエイター塚本ユージFacebook 子供教育のデザイン・クリエイター塚本ユージTwitter